2012
05 / 10中国 内モンゴルの旅 NO.2
結婚式当日

まず花嫁の自宅に行きそこでご両親にあいさつした後花婿さんの自宅に全員で行きます。

すごいでしょ。皆分乗して車を連ねて行きました。

簡単な結婚の儀式を行います。

そのあと朝食をいただきました。・・・・
ちょっと私には無理かな。
食事をいただいた後、結婚式場へ(私達が泊まっているホテルです)

新郎新婦が乗っている車はこれ。

これらの車すべては2人の知り合いが乗っている車だそうです。
みんないい車乗っているねえ。
30分ほど休憩した後披露宴が始まりました。

これは日本と同じような感じですね。

ちょっと違うのは新郎。
日本のようなビシっとかっこいいタキシードではなく、自分の持っているスーツです。(新品でないとだめだそうですが。)
あと日本と違うところは食事が終わったら勝手に帰っていくところ。
気が付いたら私達日本人テーブル以外誰も残っていない。
日本人はやっぱり締めがないと帰れませんよねえ。
こうして無事に結婚式は終了しました。
このあと18時から2回目の披露宴。
今度は身内や友達などごく親しい人だけだそうですが・・。
それにしても大変。
まあ日本のニ次回と思えば一緒ですね。

まず花嫁の自宅に行きそこでご両親にあいさつした後花婿さんの自宅に全員で行きます。

すごいでしょ。皆分乗して車を連ねて行きました。

簡単な結婚の儀式を行います。

そのあと朝食をいただきました。・・・・
ちょっと私には無理かな。食事をいただいた後、結婚式場へ(私達が泊まっているホテルです)

新郎新婦が乗っている車はこれ。

これらの車すべては2人の知り合いが乗っている車だそうです。

みんないい車乗っているねえ。
30分ほど休憩した後披露宴が始まりました。

これは日本と同じような感じですね。

ちょっと違うのは新郎。
日本のようなビシっとかっこいいタキシードではなく、自分の持っているスーツです。(新品でないとだめだそうですが。)
あと日本と違うところは食事が終わったら勝手に帰っていくところ。
気が付いたら私達日本人テーブル以外誰も残っていない。

日本人はやっぱり締めがないと帰れませんよねえ。
こうして無事に結婚式は終了しました。
このあと18時から2回目の披露宴。

今度は身内や友達などごく親しい人だけだそうですが・・。
それにしても大変。
まあ日本のニ次回と思えば一緒ですね。

2012
05 / 09中国 内モンゴルの旅 NO.1
5月5日〜8日の日程で中国内モンゴルに行きました。
前日は九州で結婚式があったため福岡空港から出発
そこでちょっとしたハプニング
飛行機に乗る前は必ずセキュリティチェックがあります。
海外に出発する際は更に厳しく、100mlを超す液体物は持ち込めません。
100ml以下のものは透明のジップ袋に入れることになっています。
これは私も知っていたのですけれど・・。
今回このことでちょっと頭にきて言い返してしまいました。
私のバックの中にはいつも化粧品ポーチが入っていてその中に香水、マスカラ等
数点液体物を(当然小さなものですが)入れています。
いつもは関空、たまに成田から出発しますがそのまま通っても今まで一度も止められたことはありません。
なのに・・。
今回福岡では「透明の袋に入れてください。」と言われ、「毎月海外に行っているけどそんなこと言われたことない。」って反論。
「なかったら出たところの売店に売っているので買ってきてください。」とまで言われ・・

まあ本来は入れる決まりなので私が悪いのですけれど。
結局たまたまカバンに予定表などを入れた半透明の袋が入っていて「あっ、これでいいです。この中に入れてください。」って言われ、無事通過。
その場を担当していた彼女も買いに行ってくれる風にないし、文句は言われるし、どうしよう・・と思っていたことでしょう。

なんか気分の悪い出発となりました。
福岡から約2時間
中国瀋陽へ到着。
そこから貸し切りバスで約4時間と聞いていましたが実際は7時間の旅になりました。
ホテルに到着したのは午後9時
それから皆で食事をしました。
疲れた〜。
翌日は結婚式。
「朝7時半フロント集合。」って言われ「早やっ!!」って全員口をそろえ・・。
これがモンゴル式だそうです。
結婚式を楽しみにして就寝しました。

前日は九州で結婚式があったため福岡空港から出発

そこでちょっとしたハプニング

飛行機に乗る前は必ずセキュリティチェックがあります。
海外に出発する際は更に厳しく、100mlを超す液体物は持ち込めません。
100ml以下のものは透明のジップ袋に入れることになっています。
これは私も知っていたのですけれど・・。

今回このことでちょっと頭にきて言い返してしまいました。

私のバックの中にはいつも化粧品ポーチが入っていてその中に香水、マスカラ等
数点液体物を(当然小さなものですが)入れています。
いつもは関空、たまに成田から出発しますがそのまま通っても今まで一度も止められたことはありません。
なのに・・。

今回福岡では「透明の袋に入れてください。」と言われ、「毎月海外に行っているけどそんなこと言われたことない。」って反論。
「なかったら出たところの売店に売っているので買ってきてください。」とまで言われ・・


まあ本来は入れる決まりなので私が悪いのですけれど。

結局たまたまカバンに予定表などを入れた半透明の袋が入っていて「あっ、これでいいです。この中に入れてください。」って言われ、無事通過。
その場を担当していた彼女も買いに行ってくれる風にないし、文句は言われるし、どうしよう・・と思っていたことでしょう。

なんか気分の悪い出発となりました。
福岡から約2時間
中国瀋陽へ到着。そこから貸し切りバスで約4時間と聞いていましたが実際は7時間の旅になりました。
ホテルに到着したのは午後9時
それから皆で食事をしました。
疲れた〜。

翌日は結婚式。
「朝7時半フロント集合。」って言われ「早やっ!!」って全員口をそろえ・・。

これがモンゴル式だそうです。
結婚式を楽しみにして就寝しました。

2012
05 / 04結婚式 in九州 NO.1
5月4日 九州の田中さんの結婚式にご招待され出席させていただきました。




朝6時半自宅出発。
中国自動車道で伊丹空港まで行っている途中、反対車線で事故

まだ早朝だというのに早くも大渋滞。
巻き込まれた方々は本当に気の毒です。
私達は何事もなく順調に伊丹空港まで行くことができました。
でひとっ飛び福岡へ
福岡から車で佐賀県まで移動しました。
少し時間があったので途中吉野ヶ里歴史公園に行きました。



弥生時代最大規模の環濠集落であることが確認され、また魏志倭人伝に記された
邪馬台国の様子を彷彿とさせる建物跡等が発見されたことから弥生時代を体験できる場として作られました。
歩いて見学をしていると広場で各市町のグループがダンスを披露されていました。


皆さん衣装も凝っていてとても楽しそうに踊っておられました。
近所の人たちでグループを作り一生懸命練習されたのだなと思います。
現在は地域でなにか活動をするということが少なくなってきている中、すばらしいことだなと思い
しばらく楽しく見させていただきました。






朝6時半自宅出発。

中国自動車道で伊丹空港まで行っている途中、反対車線で事故


まだ早朝だというのに早くも大渋滞。
巻き込まれた方々は本当に気の毒です。

私達は何事もなく順調に伊丹空港まで行くことができました。
でひとっ飛び福岡へ福岡から車で佐賀県まで移動しました。
少し時間があったので途中吉野ヶ里歴史公園に行きました。



弥生時代最大規模の環濠集落であることが確認され、また魏志倭人伝に記された
邪馬台国の様子を彷彿とさせる建物跡等が発見されたことから弥生時代を体験できる場として作られました。
歩いて見学をしていると広場で各市町のグループがダンスを披露されていました。


皆さん衣装も凝っていてとても楽しそうに踊っておられました。
近所の人たちでグループを作り一生懸命練習されたのだなと思います。
現在は地域でなにか活動をするということが少なくなってきている中、すばらしいことだなと思い
しばらく楽しく見させていただきました。


2012
05 / 02











